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2017/5/10腰痛でレントゲン撮ったことある?【枚方市 腰痛専門整体院】

腰痛でレントゲン撮ったことある?【枚方市 腰痛専門整体院】

今回は腰痛の方が病院や整形外科でとるレントゲンについてお話ししていきたいと思います。

腰が痛くて病院や整形外科に時に「ではまずレントゲンを撮りますねー」て言われたことってありませんか?

これが当たり前にやっていることが多いのですが日本は世界中でレントゲンを最も多く撮る国だと言われています。

レントゲンの参考になる情報


腰のレントゲンの一回の放射線被曝量は、胸の写真に換算すると150回分に相当します。また、分離症を確認する為に四方向から撮影した場合、卵巣への被ばく量は、六年間毎日、装置によっては九八年間毎日、胸のレントゲンを写真を撮った被ばく量に匹敵するのです!!
さらに、検査回数や撮影枚数に制限のないCTでは、胸部レントゲンの500倍の放射線を浴びることにになり、1回の全身スキャンで浴びる被ばく量は、原爆の爆心地から3.2キロ離れたところにいた生存者とほぼ同じとされているのです。(春秋社 腰痛ハンドブック 長谷川淳史著より引用)

このようなレントゲンを撮って代償の効果ってあるのでしょうかね?

腰痛の時にレントゲンて必要?

レントゲンや画像診断に関してはとても重篤な疾患や緊急な手術を必要とする場合にはとても有効だとは思います。

ただ腰痛を持っている方で本当にこのをレントゲン画像診断中が必要な方は全体の5パーセントぐらいしかないと言われています。

私が問題だと考えているのは腰が痛い患者さんがレントゲンをとらなければ不安で仕方がなくなっていことです。


腰が痛くて病院や整形外科に通う前に考えてほしい

病院や整形外科でただ当たり前にレントゲンを撮りましょうと言われて

私の腰痛にはレントゲンは本当に必要なんですか?

と伝えれるような知識は持ってもらいたいのが私の本音です。

なかなかいいにくいと思いますが放射線被ばくのリスクがあるこのレントゲン画像診断を乱用しているのが医療の現状なので。

おんわ整骨院では緊急性があると判断した場合というのは病院や整形外科の受診を勧めています。

当院ではしっかりと問診検査をしたうえで対応させていただきますのでご安心下さいね。

枚方市樟葉 おんわ整骨院では「姿勢分析」を行い
地域で唯一の「骨盤矯正専用ベッド」があります

 

 そのため他の病院に行ったけどどうにもならなっかった多くの患者様に支持されています。

 ・坐骨神経痛

 ・椎間板ヘルニア

 ・股関節痛

 ・産後の骨盤矯正

 ・脊柱管狭窄症

 ・後縦靭帯骨化症

 ・慢性腰痛

 このような方々が多数来院しています。

当院に来る前はこのような悩みをお持ちでした・・・

 ・朝、靴下を履くときに腰から太ももの裏が痛い

 ・長い時間座っていられない

 ・移動中の電車がしんどい

 ・下に落ちた物を拾うときに腰が痛い

 ・1年に何回もぎっくり腰になる

 ・眠りが浅く、寝返りのときに痛みで目が覚める

 ・病院で手術が必要って言われたけど手術はしたくない

 ・痛み止めの薬をずっと飲み続けているけど、効かなくなってきた

 あっ!私に当てはまる・・・というあなた。

 すぐにご連絡ください。

「痛みから解放され笑顔が溢れる生活」

に必ず当院が導きます。

是非一度当院のホームページを覗いてみてください‼︎

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枚方 樟葉にある整体 おんわ整骨院

住所
大阪府枚方市町楠葉1-30-5
休診日
水曜 日曜午後 祝日
受付時間
10:00〜19:00
電話番号
072-396-4230(※タップで電話がかけられます)
最寄駅
最寄駅:樟葉駅
当院は、枚方市、寝屋川市、守口市、門真市、大阪市、高槻市、茨木市、京都府八幡市、京田辺市などから多数の方にご来院頂いております。